
町民の皆さん、一人一人とつながる政治が実現できる。
葉山町ならできる。
そう信じて、これまでの5年間、議員として働かせていただきました。
その間、誰からも一円の寄付、献金をいただいておりません。
だからこそ、企業の社長でも、商店のおやじさんでも、近くのおばあさんでも、みんな「一人の人」として、お付き合い、話し合いができました。
特定の組織や団体のしがらみと決別した一人の政治家として。
誰とも公平に政治を考えた。それが、町民目線の、一人一人とつながる政治家 山梨たかひとです。
山梨たかひとの葉山活動レポートは、100%やまなしが作成、配布してきました。
逗子駅、新逗子駅の朝の駅頭にて、または堀内、長柄、一色の一部地域の皆様のお宅へ、毎号1ヶ月以上かけて歩いて配布してきました。
新聞折込みではなく、自身が1枚ずつポストへ投函して歩く理由は、皆様がお住まいの地域の『変化』を知り、ときには皆様と直接会って話すことで、地域ごとの視点や問題意識を学ぶことができるからです。
現在そしてこれからの葉山町の課題に、山梨たかひとが「どう取組んでいくのか」を配りました。
一切のしがらみがなく、何よりも現場の目線、町民の目線を第一に考える政治家。
今後もその方法は変わっても、その姿勢は決して変わることはありません。
お見かけの際は、ぜひお気軽にお声がけ下さい!